横瀬の301系3編成を訪問する
庫内で作業をしているためか5000系と351系が外に出されている。
351系の横には307Fが4両づつに分割されて留置している。
307Fと305Fが並んで留置されている。
305Fは6両と2両に分割されていた。こちらは6両。
そして横瀬に到着。まずはホームから撮影してみました。
まずは307Fの4両と305Fの2両から撮影。
隣にはE31が留置されていました。
E31との3ショット。
こちらは305Fの6両。ベニヤ板で貫通路がふさがれている。
私は横瀬で下車し近くで撮影してみました。まずは305Fの6両から。
飯能寄り6両の305F。もう2度と305Fは走ることはないだろう。
車号はまだ撤去されていませんでした。
305Fの前面。アンテナや連結器、幕が撤去されておらず今にも走りそうである。
続いては駅の反対側から307Fと305Fの2両、313Fを撮影しました。
駅の外から305F2両と307Fと4両を撮影。
アップで撮影。連結器が交換されているので今後の動向に注目。
庫の横には5000系・351系と307Fが留置されている。
313F5両が無架線地帯に留置されている。
313Fのアップ。アンテナ・幕は撤去されていないが連結器は交換されていない。
蒸気機関車と313Fの2ショット。
313Fの飯能寄り2両。こちらも車号が撤去されていない。
以上で301系の撮影は終了です。
どうやらまだ解体作業は外に留置されている車両では行われていないので、これからの動向に注目ですね。どうやら庫内には313Fの池袋寄り3両が留置されているようです。庫内で一体何が行われているのかはわかりませんが、このまま解体されてしまうのかそれとも武蔵丘に回送されるのか・・・今後の動きをしっかり見ていこうと思います。





















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